2019年05月18日

ヘッドライトを守る

新品のヘッドライトを劣化から守る方法・・・・・・?
考えられる一番の最良の手段は・・・・
コーティング・・・・・いやいや
そもそもヘッドライトは新品時にハードコートで守られています!!
これはコーティングの数倍いや数十倍耐久力がありますですのでその上に施工するコーティングはわずかな効果しか期待できません
ご存知のように新品のヘッドライトはハードコートで劣化を抑えているものの紫外線の影響などで少しずつ劣化し曇ったり黄ばんだり或いは細かいひび割れを起こしてきます。
メーカーにもよりますが早いものは2年後あたりからこの症状が出て気になるくらいになったころにはハードコートそのものは役に立たないほど劣化してしまってます。
少し黄ばんだ程度であれば軽く磨けば綺麗にはなりますがそもそもハードコートの役割が終わっていればすぐにまた黄ばんだり曇ったりします。コーティングをしておけば少しはその分持ちますがやはり3か月前後で曇り始めてしまいます。
現代の車はデザイン性能が良くなる一方でこのような劣化で悩んだり苦労したりしていませんか

当店ではそのようなダメージを負ったヘッドライトをリペアさせて頂くサービスも行っていますが
やはり新品の状態が一番良いのは間違いありません

新品のヘッドライトをそのまま維持できる唯一の方法は「プロテクションフィルム」で守る・・・
そこに行きつきました!!

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新車或いは綺麗なヘッドライトを劣化だけではなく飛び石などの被害からも守れます。

DSC09209.JPG

まったくそのままのヘッドライトの綺麗さを保存できるプロテクションフィルムを
当店でお願いしている匠はXPELのアルティメイトプラスを使用されているとのことです。
耐久力が高くフィルム自体の透明度も長期にわたり維持できるとのことです。
ざっくり5年間フィルムの美観も保てヘッドライトの劣化はなし!!

DSC09213.JPG

何年か後に愛車を買い替えるときもヘッドライトが痛んでいると査定にも響くでしょう
高価なヘッドライトだと片側だけでも30万以上します。
新車で今購入されようとしてる方・・・もしヘッドライト単品を買ったら幾らするか聞いてみてください
もし片側10万以上するなら新しい綺麗なうちにプロテクションフィルムで守るのが一番だと思います。

当店の正式メニューではありませんが新車のコーティングの依頼でご入庫いただいたオーナー様にはご紹介させて頂いています。

作業のご依頼を頂ければ当店へ出張頂き当店ガレージにて施工頂いてます。
ご興味のある方はご相談くださいませ!!
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